神戸クリニックが老眼治療を始めました。

神戸クリニックの老眼治療とは、NearVision CKと言って、角膜にラジオ波をあてる事により、角膜のコラーゲン組織の一部を収縮させて角膜のカーブを変え、カーブの変わった部分で物をみることで、近くの見え方が向上する医療技術。・・・らしいです。

NearVision CKの『CK』とは、
Conductive=伝導性 Keratoplasty=角膜形成術
米国Refractec社で開発された伝導性角膜形成術という治療名称の略語


神戸クリニックのサイトでは、老眼治療NearVision CKについて以下のことが掲載されていますので、興味のある方はご覧下さい。
 ・老眼とは
 ・老眼の原因
 ・NearVisionCKとは
 ・効果とリスクについて
 ・対象となる人
 ・治療の流れ
 ・費用
 ・よくある質問
 ・体験談

神戸クリニック


で、気になる老眼治療NearVision CKの料金ですが・・・

 現在モニター価格で、5万円

です。レーシックとのセット価格もあります。


老眼治療NearVision CKは、角膜にラジオ波をあてる治療なので、角膜をメスで切ったり、レーザーで切除したりすることはないようですが、角膜の外周部分(カーブが変わったところの角膜)で近くを見るってどういう感じなのでしょう?
想像するとなんか・・・気持ちの良いものではないような・・・汗。
近視の悩みは近視の人でないと、近視の本当の悩みは分らないのと同じように、老眼の悩みは老眼になってみないと分らないのかもしれませんね.....。

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